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オンクレとゲーセンはどっちが獲得しやすい?両者のメリット・デメリットを解説

オンクレとゲーセンはどっちが獲得しやすい?両者のメリット・デメリットを解説

オンクレとゲーセン、どちらが獲得しやすいのか?という疑問にお答えします。

この記事では「確実に獲得できるのはオンクレ」という結論に至っていますが、クレーンゲームの醍醐味を味わえるのはゲーセンです。

部長
社会人玩具部 部長のかおるです。
オンクレとゲーセンどちらも利用する私が、どっちが獲得しやすいのかご紹介します。
オンクレはアシスト機能を利用できるので初心者の方でも安心です。
今熱いオンクレはココ
DMMオンクレは獲得保証台だから初心者に優しい!
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確実に景品を獲得できるのはオンクレ

ご存知の方も多いと思いますが、オンクレにはアシストがありますよね。

一定の金額を投入すると、スタッフさんがあと1手で獲得できるように配置してくれるありがたいサポート機能です。

上記は実際にアシストしてもらった時の動画です。

スタッフさんが台の上の方に箱を置いてくれたので、あとは奥にアームを入れて返すだけでした(ちゃぶ台返し)

これがゲーセンになると、アシストしてくれるゲーセンと、まったくアシストしてくれないゲーセンに分かれるため、最悪の場合、数千円使ったのに景品を持って帰れないという事態に陥ります。

このように、オンクレはある程度お金を入れればアシストしてくれるので、確実に景品を獲得したい方はオンクレを利用すべきです。

私がおすすめするオンクレはDMMオンクレです。

DMMオンクレをおすすめする理由

  • アシストゲージを搭載している
  • アシストゲージが溜まるスピードが速い

DMMオンクレは業界初のアシストゲージを搭載しています。

確実に景品を獲得できるのはオンクレ
アシストゲージ(赤枠部分)

1プレイ終了するごとにアシストゲージが溜まっていき、ゲージが満タンになるとアシスト機能を利用できます。

アシストゲージが溜まるスピードも速いですし、稀に一撃で満タンになることもあります(ガチャのように運次第)

「あと何回やればアシストしてもらえそう」という目安が可視化されているため、クレゲ初心者に優しいオンクレと言えます。

部長
様々なオンクレを遊んできた私が「最も獲得しやすいのはDMMオンクレ」という結論にたどり着き、1ヶ月で8万円課金した結果、77個の景品を獲得しました(笑)
ブラウザ版がおすすめ
DMMオンクレ攻略のコツ:ブラウザ版を利用するDMMオンクレはブラウザ版のご利用をおすすめします。
パソコンからアクセスすれば、大きな画面で台の設定や癖を把握できる可能性がありますし、1%分お得にポイントをチャージできます。

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DMMオンクレ

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開発元:DMM ONKURE, K.K.
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クレーンゲーム本来の醍醐味を味わえるのはゲーセン

クレーンゲーム本来の醍醐味を味わえるのはゲーセンです。

オンクレでは疑似箱(獲得後に景品と交換できる)を用いてプレイするのに対し、

クレーンゲーム本来の醍醐味を味わえるのはゲーセン

ゲーセンでは当然本物の景品が台に設置されています。

疑似箱よりも本物の景品の方がテンションが上がりますよね(私だけ?笑)

また、クレゲにおいて重要なのは箱の重心です。

上側が重いのか?下側が重いのか?

表面が重いのか?裏面が重いのか?

左側が重いのか?右側が重いのか?

重心情報を公開しているブログ(当ブログとか)やSNSもあるので、事前に重心を把握することで「1手目はこーやって、2手目はあーやって、5手目でフィニッシュに持ち込む」といった道筋を立てられます。

視点においてもゲーセンの方が優位です。

オンクレは縦と横の2つの視点でしか見ることができません。

オンクレ横視点
オンクレ横視点
オンクレ縦視点
オンクレ縦視点

オンクレは切り替えられる視点が限られているため、台の設定を読みにくいことがデメリットです。

一方、ゲーセンでは好きな角度から設定を確認できます。

部長
クレーンゲームの醍醐味を骨の髄までしゃぶりたい方はゲーセンでプレイしましょう。

オンクレのメリット・デメリット

オンクレのメリット・デメリットをご紹介します。

オンクレのメリット

オンクレのメリット

  • 24時間プレイできる
  • 人のプレイを参考にできる
  • 無料で練習できる

24時間プレイできる

ゲーセンは風営法という法律により、「日の出から深夜0時まで」と営業時間が決められています。

「日の出から」という何とも微妙なニュアンスですが(笑)、最も早くオープンするゲーセンはラウンドワンの朝6時(私が知る限り最も早い)

0時〜5時59分までの間はクレゲで遊ぶことはできません。

一方、オンクレは24時間好きな時にプレイできることが魅力です。

部長
スマホ1つあればプレイできるので場所を選ばないこともオンクレのメリットです。

人のプレイを参考にできる

オンクレは人がプレイしているところをじっくり観察できるので、その台の攻略方法を見つけやすいことがメリットです。

部長
ゲーセンで人がプレイしているところをまじまじと見るのは、見る側も見られる側も気まずいですよね。
オンクレなら自分の姿が見られることはないのでじっくり観察できます。

無料で練習できる

各オンクレは無料で練習できる練習台が存在します。

練習台で自信をつけてから本番に挑戦できることがメリットです。

オンクレのデメリット

オンクレのデメリット

  • 1プレイの料金が高い
  • 景品が届くまで時間がかかる

1プレイの料金が高い

オンクレ最大のデメリット、それは一般的なゲーセンよりも1プレイの料金が高いことです。

一般的なゲーセンは1プレイ100円(最近200円が増えてきたかも)ですが、オンクレは1プレイ200円程度かかります。

DMMオンクレでは新規景品を30%OFFの料金でプレイできるキャンペーンを実施しているものの、それでも1プレイ150円程度かかります。

自分の腕前と相談しながら、オンクレとゲーセンどちらが少ない金額で獲得できるか見極めることが重要です。

景品が届くまで時間がかかる

ゲーセンは獲得した景品を持って帰れます(当たり前)

一方、オンクレは獲得してから自宅に届くまで数日かかります。

発送が遅いオンクレになると、2週間以上待つこともあります。

部長
すぐに開封したいとお考えの方はゲーセンで獲得した方が無難でしょう。

ゲーセンのメリット・デメリット

ゲーセンのメリット・デメリットをご紹介します。

ゲーセンのメリット

ゲーセンのメリット

  • 設定や癖を読み取りやすい
  • 1プレイ100円が基本

設定や癖を読み取りやすい

前述の通り、オンクレは縦と横の2視点からしか見ることができませんが、ゲーセンは自分の好きな角度から見ることができるため、台の設定や癖を読み取りやすいことがメリットです。

1プレイ100円が基本

こちらも前述で解説した通り、ゲーセンは基本的に1プレイ100円です。

オンクレよりも安く設定されているため、少ない金額で景品を獲得できる可能性があります(運が良ければ100円で獲得できる)

ゲーセンのデメリット

ゲーセンのデメリット

  • アシストしてもらえるかはゲーセン次第
  • 店舗によって難易度が大きく異なる

アシストしてもらえるかはゲーセン次第

アシストするかしないかはお店側で判断することです。

アシストしないゲーセンでプレイすると、最悪の場合、沼りに沼ったのに景品を持ち帰れない恐れがあります。

「4,000円も使ってもったいない」と泣く犬系彼女が話題になったように、大金を使ったのにも関わらずゲットできない…という状態に陥りたくない方は、アシスト機能を利用できるDMMオンクレを利用しましょう。

部長
「あの店員さんはアシストしてくれるけど、あの店員さんはしてくれない…」ということもあります。

店舗によって難易度が大きく異なる

ゲーセンは店舗によって難易度が大きく異なります。

同じ系列のゲーセンでも設定者によって橋幅やバーの角度などが全く違います。

また、最初から獲得させる気がないような設定をするゲーセンも存在するため(イ◯ンの中にあるゲーセンのような)、獲得できるゲーセンかどうか見極める必要があります。

部長
いわゆる確率機しか置いていないゲーセンは避けた方が賢明です。
アームパワーがしっかり入っている橋渡しの台があるゲーセンでプレイしましょう。

まとめ:オンクレとゲーセンを併用しよう

この記事の結論は「オンクレとゲーセンを併用しよう」ということです。

確実にゲットしたい景品がある場合はアシスト機能を利用できるオンクレを、実機でプレイしたい場合はゲーセンを利用しましょう。

オンクレとゲーセンで同じ景品を獲得した場合は、1つは箱から出して飾り、もう1つは箱のまま飾るといった楽しみ方もできますし、被った方をメルカリ等で売ることも可能です。

部長
私はどうしてもほしい景品がある場合、オンクレで保険をかけることがあります。
2,000円前後投入すればアシストしてもらえるので(絶対ではありませんが)、オンクレは気が楽です。
今熱いオンクレはココ
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